コーチングで起きた最大の変化を、英語ポッドキャストで話してきました
ポッドキャストインタビュー
前回、ブログ記事でご案内させていただいた通り、ポッドキャストインタビュー収録を受けさせていただきました。
そのため
毎朝のボディトレーニングは
30分に切り上げました。
お邪魔させていただいたのは
Sails Coaching Podcast。
英語コーチのコーチ兼
トラストコーチングスクール(TCS)認定シニアコーチ
株式会社Sails代表取締役
山道 志帆コーチにより、
日本人の強みを活かしたコーチングが
今後さらに
世界から求められていくこと
を背景に運営されている
ポッドキャストです。
そのため、
ポッドキャスト『Sails Coaching Podcast』は、
海外在住・ノンネイティブ日本語スピーカーに向けて
英語で発信されています。
インタビューでは、
コーチングとの出会い
コーチングで起きた最大の変化
今後のテーマ
などについてお話させていただきました。
私が初めてコーチングを受けたのは
20代の時でした。
そして、
30代の時、
さらに、
トラストコーチングスクールのことを知った
40代へと続きます。
いずれも、
広い意味での
キャリアのターニングポイント
の時にお願いしたものです。
20代・30代の時、
どちらにも共通して、
私の中にあった当時一番大きな感情は
不安
でした。
20代でコーチングを受けたのは、
日本を離れるときでした。
30代でコーチングを受けたのは、
フランス首都圏を離れるときでした。
どちらにも次の、
新しい、未知の生活が
待っている時でした。
不安って、
知らないこと・わからないこと
があるから
不安になるんですよね。
40代、
トラストコーチングスクールとの出会いは、
山道志帆コーチの提供されている
英語コーチ養成講座を
受講させていただいたことがきっかけです。
コーチとして活動するきっかけにもなりました。
インタビューでは、
トラストコーチングスクールの
一般講座(ベーシック・アドバンスト)
を受けた時の印象
についてもお答えさせていただきました。
コーチングを受けるだけでなく
同時にコーチングを学べるということで
受講を楽しみにしていたと同時に、
受講を進めるにつれ
「初対面のコーチに、
どのあたりまで、
個人的なことを話していいんだろう?」
というのを感じたんですね。
「こんなことを話して、大丈夫かな?」
「こんなことを話して、困らないかな?」
と思いながら、
講座を進めていきました。
それに関連して、
トラストコーチングスクールの一般講座の特徴って何ですか?
と聞かれたら、
「あなたが今まで大切にしていることを
さらに別の視点で大切にしていけること」
かもしれません。
トラストコーチングという名前の通り、
自分から自分あるは
自分から他者への信頼が深まる
きっかけを与えてくれることが
トラストコーチングスクールの一般講座の特徴の一つです。
ポッドキャストインタビュー収録に話を戻すと、
インタビューでは
欧州と日本のコーチングについての違い
についても聞かれましたので、
クライアントとしてコーチングを受けてきた経験と
トラストコーチングスクールのコーチングを学んだ経験から、
考えをお伝えさせていただきました。
ポッドキャストが公開されたら、
またブログでお知らせしますね。
上記、収録レポートは
音声でもお聞きいただけます。
おまけのフランス語版音声はこちらから。
パートナーシップ、お金、仕事、子育てなど分野を問わずお話いただけます。




